声で、もっと自由に。
もし声だけで、すべてのアプリに入力できたら —
IfVoice は macOS のための AI 音声入力インターフェース。ホットキーひとつで、あなたの声がテキストに変わります。
すべてを、ローカルで。
クラウドに頼らない、あなただけの音声認識エンジン。
完全ローカル処理
Metal / CoreML 加速による高速推論。インターネット接続不要で、音声データは端末の外に出ません。
コンテキスト対応 Pro
Mail では丁寧語、Slack ではカジュアル、VS Code ではコードスニペット。アプリに合わせて文体を自動調整。
1 秒以下のレイテンシ
ホットキーを離した瞬間にテキストが挿入。リアルタイムのストリーミング認識で待ち時間ゼロ。
議事録の自動生成
マイク+システム音声のデュアル録音で、話者分離・要約・Markdown エクスポートまで自動化。
12 言語対応
日本語・英語をはじめ、中国語・韓国語・フランス語など主要 12 言語を高精度で認識。
カスタムホットキー
好みのキーコンビネーションでトリガー。Push-to-Talk と Toggle 録音の両方に対応。
かんたん 3 ステップ
インストールしたら、すぐに使えます。
ホットキーを押す
任意のアプリで設定したホットキーを押すと、録音が開始されます。
声で入力する
マイクに向かって話すだけ。リアルタイムで音声が認識されます。
テキストが自動挿入
ホットキーを離すと、整形されたテキストがカーソル位置に自動入力されます。
アプリが変われば、言葉が変わる。
同じ発話でも、コンテキストに応じて最適なテキストに整形します。
「明日の会議、15時に変更になりました。参加者に連絡お願いします」
お疲れ様です。
明日の会議ですが、15時に変更となりました。
お手数ですが、参加者の皆様にご連絡いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
// TODO: 明日の会議 15:00 に変更 // - 参加者に連絡する
明日の会議、15時に変更になりました。参加者に連絡お願いします。
あなたの声は、あなたのものです。
IfVoice はプライバシーファーストで設計されています。
ローカル処理がデフォルト
音声認識は端末上で完結。データがサーバーに送信されることはありません。
クラウドはオプトイン
クラウド API の利用は完全に任意。お持ちの API キーで、お好みのサービスを使えます。
透明性の確約
オープンソース。コードはすべて公開されており、いつでも検証できます。
会議を、記録から解放する。
デュアル録音と AI 要約で、議事録作成を自動化。
デュアル録音
マイク+システム音声を同時キャプチャ
話者分離
発言者を自動で識別・ラベリング
Markdown エクスポート
構造化された議事録を即座に出力
AI 要約
会議の要点を自動でサマライズ
自分に合ったプランを。
両プランとも7日間無料トライアルつき。まず試してから決めてください。
Pro 買い切り
すべての機能を一度の購入で
- ローカル音声認識(12言語対応)
- カスタムホットキー
- LLM テキスト整形(BYOK)
- コンテキスト対応テキスト整形
- 無制限の会議録音(90分)
- 会議要約・エクスポート
- 大規模 STT モデル
購入後6ヶ月以降はアップデート保証なし
7日間無料で試すPro サブスク
常に最新版+将来のクラウド連携
- ローカル音声認識(12言語対応)
- カスタムホットキー
- LLM テキスト整形(BYOK)
- コンテキスト対応テキスト整形
- 無制限の会議録音(90分)
- 会議要約・エクスポート
- 大規模 STT モデル
- アップデート保証
将来的なクラウド連携機能を予定
7日間無料で試す